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2026.03.29|コメント(-)トラックバック(-)

IT担当者は太りやすい!? 2人に1人が「太った」と回答 - 米調査


夏が近づき体のラインが気になり出した――そんな人もいるかもしれない。この1年、あなたは太っただろうか、痩せただろうか? ビジネスマンの肥満傾向を分析する調査が米国で行われた。

この調査は就職情報サイトの米CareerBuilderが2014年2月から3月にかけて実施したもの。3,000人以上のフルタイムの正社員から回答を得たという。

まずは、米国のビジネスマンの体重は増加傾向にあるのか、減少傾向にあるのか。回答者の55%が「太り気味」と回答した。この比率は2013年と同じだという。「今の仕事になって体重が増えた」という人は39%、そのうち「10パウンド(約4.5キロ)増えた」という人は21%、「20パウンド(約9キロ)以上増えた」という人は9%いたという。

ここで、会社に勤めると太るのか?と思った方、ご心配なく。「痩せた」という人も16%いるし、45%の人が「体重は変わってない」と回答している。

「太った」と回答した人の属性を分析したところ、太りやすい傾向にあるのはマネジメントなどの幹部層、35歳以上、女性、IT担当者であることもわかった。

幹部層の44%が「現職になってから体重が増えた」と回答、これは幹部以外の比率である38%を上回っている。年齢では、35歳以上のうち40%が体重が増えたと報告している。18歳~24歳では30%とのこと、新陳代謝が活発な若い時と同じ食べ方、運動の仕方では太ってしまうのかもしれない。美容への意識が高いのか、「太った」と回答した人は女性のほうが男性よりも多かったという。職種別では、IT担当者の体重増加が最も激しかったようだ。IT担当のうち、体重が増えたと報告した人は2人に1人の50%もいたとのこと。次いで官公庁(48%)、金融・財務サービス(46%)、ヘルスケア(42%)と続いている。

CareerBuilderでは体重増加を望まない人に対し、「おやつを減らす」「運動する」「オフィス内で立って動く」「弁当を持参する」「会社の福利厚生を利用してジムなどに通う」などとアドバイスをしている。

(末岡洋子)

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2014.06.01|コメント(-)トラックバック(-)

車内向けオーディオ接続コード、JVCケンウッドが発売…伝達ロスなく高音質


JVCケンウッドは、JVCブランドからスマートフォンなどの様々な機器との接続に対応し、カーオーディオのAUX(外部入力)端子とつなぐカーオーディオ接続コード『CN-ML50/ML100/ML150』を6月上旬から発売すると発表した。

カーオーディオ接続コードの新製品は、芯線に伝送ロスの少ない高純度99.996%のOFC(無酸素銅)を採用するとともに、接触抵抗が少なく、経年変化による音質の劣化を抑える片側L字型の24金メッキステレオミニプラグを採用、車内で高音質再生を楽しむのに貢献する。

また、高温となる自動車内での使用に対応する耐熱設計を採用した。使い方に合わせて選べる3つのコード長と白/黒の2色を設定する。

価格はオープン価格。

《レスポンス 編集部》

2014.06.01|コメント(-)トラックバック(-)

出題テーマに沿った作品を募集――「e-ZUKA スマートフォンアプリコンテスト2014」開催


 福岡県の飯塚市が2012年から開催している、スマートフォンアプリ開発のコンテスト「e-ZUKA スマートフォンアプリコンテスト2014」の募集が6月1日から始まる。2014年度は、エントリーシートの募集期間が9月1日までとなっており、最終審査・表彰式は九州工業大学の工大祭(大学祭)が開催される11月22日に催行する。

 e-ZUKA スマートフォンアプリコンテストは、協賛企業が出題するテーマに合わせてスマートフォンやタブレット向けのアプリを開発し、そのアイデアやデザイン、技術力などを競うコンテスト。今年は九州インターメディア研究所/デジタルハリウッド福岡校、シャープ、セガネットワークス、トヨタ自動車九州、ハウインターナショナル、パソナテック、ビットアイル、ブロードバンド推進協議会、Mashup Awards 実行委員会、LINE Fukuokaが協賛企業に名を連ねる。テーマは追って発表する。

 参加者は全国から募集しており、学生、社会人誰でも応募できる。9月1日までにエントリーシートを提出し、1次審査を通過した作品が、11月22日に九州工業大学の飯塚キャンパスで開催される最終審査・表彰式に出席でき、審査員の前でプレゼンテーションとデモが行える。グランプリには賞金30万円が贈られる。また飯塚市長賞1点と協賛企業賞各1点にも、副賞付きの表彰がある。

 なお、協賛企業のビットアイルの協力で、1次審査のエントリーシート提出者のうち、希望者に対して、応募作品の開発環境として「ビットアイル クラウドバーチャルサーバ」を無償で利用可能にするという。

 審査は専門メディアやアプリ開発企業、大学など、スマートフォンやアプリに造詣のある専門家9人が担当。モバイル研究家の木暮祐一氏が審査員長を務め、審査員には九州工業大学情報工学部 准教授の小西直樹氏、リンクトブレイン 取締役の清水弘一氏、ハウインターナショナル 代表取締役社長の高橋剛氏、TRIART CIOの津村忠助氏、KADOKAWA キャラぱふぇ編集部I 副編集長の中島正雄氏、近畿大学産業理工学部教授の山崎重一郎氏、Impress Watch「ケータイ Watch」編集長の湯野康隆氏、アイティメディア ガジェット統括部長 兼 REVIEW編集長の園部修が決まっている。

2014.06.01|コメント(-)トラックバック(-)
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