忍者ブログ

newssabandon

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2026.04.15|コメント(-)トラックバック(-)

ハンズフリーの波がココにも――「メガネ型双眼鏡」


 ドスパラは4月3日、同社直販ショップ"上海問屋"で「メガネ型双眼鏡」(DN-11169)を発売した。価格は499円(税込、送料別)。

【他の画像】

 本製品は、眼鏡のように掛けて使用する倍率2.8倍の双眼鏡だ。本体内側のスライドで遠視用/普通用/近視用を切り替えられる。サイズは130(幅)×40(高さ)×135(奥行き)ミリ(開いた状態)、重量は約40グラム。首に掛けられるストラップが付属する。

PR
2014.04.04|コメント(-)トラックバック(-)

机においてもジャマにならないマルチコネクトコンポ――ソニー「CMT-X7CD/X5CD」


 ソニーは4月3日、さまざまな機器と接続できるアクティブスピーカー“マルチコネクトコンポ”「CMT-X7CD」「CMT-X5CD」を発表した。4月19日に発売する予定で、価格はオープン。店頭ではネットワーク対応の「CMT-X7CD」が3万3000円前後、Wi-Fi非搭載の「CMT-X5CD」が2万3000円前後になる見込み(税別)。

【他の画像】

 昨年夏に発売した「CMT-BTシリーズ」の後継機。WI-FiやBluetooth、USBなどでさまざまな機器とつながるという製品コンセプトは継承しつつ、外観を一新。ワイヤレススピーカー「SRS-X9/X7/X5」と同じデザインコンセプト「Definitive Outline」(ディフィニティブアウトライン)に沿ったスリムでシンプルな形状とした。

 設置スペースはCMT-BTシリーズから大幅にコンパクト化。385(幅)ミリ×100(奥行き)ミリと、「CDプレーヤー搭載でもデスクトップにも置ける」(同社)。

●WMポートは省略

 扱える音楽ソースは多彩だ。本体にCDドライブとFM/AMチューナーを内蔵しているほか、背面に1系統のUSB端子を装備。iOSデバイスやUSBメモリを接続して楽曲再生やiOSデバイスの充電が行える。USBメモリからの楽曲再生も可能だ。

 一方、先代にあったウォークマン用の「WMポート」は省略され、楽曲再生はBluetooth接続で行うことになった。Android端末もBluetooth接続で、NFCに対応したほか、コーデックはapt-X/AACをサポートしている。

 内蔵CDドライブやAM/FMチューナーからウォークマンやUSBメモリに録音する機能は先代から継続採用。CDの場合、MP3の128kbpsもしくは256kbpsで約2.5倍速の録音が行える。ラジオではタイマー録音も可能だ。

 さらに上位モデルの「CMT-X7CD」は、Wi-Fi(IEEE 802.11b/g)を搭載。DLNA/AirPlayに対応しているため、宅内にあるPCやNASに保存した楽曲をタブレット操作でワイヤレス再生したり、スマートフォンに保存している楽曲を再生できる。なお、DLNA接続時に限り、最大192kHz/24bitまでの音源再生が可能だ。

 このほか、ソニーが提供するiOS/Androidアプリ「SongPal」をスマートフォンやタブレットに導入すれば、楽曲の再生コントロールとともに「radiko」や「tunein」を使ったインターネットラジオも楽しめる。

 スピーカー部は、発泡マイカ振動板を使用したフルレンジユニットにパッシブラジエーターを組み合わせている。発泡マイカは一般的なコーン紙よりも軽量で薄く、パッシブラジエーターを強力にドライブできるという。

 「発泡マイカによる明るい音色の中高域とともに、量感とスピード感のある低域を実現できた。従来機(磁性流体スピーカー)と比べても、むしろ音圧は上がっている」(同社)。

 内蔵アンプは「S-Master」。ほかに一回の操作で推奨サウンド設定を呼び出せる「ClearAudio+」、圧縮音源を聞き疲れのしない自然な音で楽しめるアップサンプリング技術「DSEE」を搭載した。

2014.04.04|コメント(-)トラックバック(-)

理研グッズ発売 ラボノートや白衣など 和光本所の一般公開で


 理化学研究所は、4月19日に開く和光本所(埼玉県和光市)の一般公開で、ラボノート(実験ノート)や白衣など理研オリジナルグッズを販売する。

 研究者が実験データやアイデアを記録し、第三者が確認を取る仕様になっているラボノート(875円、税別)、白衣(M/Lサイズ、5060円)、手ぬぐい(525円)、携帯クリーナー(325円)、ボールペン(250円)を販売。

 統合支援施設2階売店、研究交流棟1階売店と特設売り場で販売。グッズは今後も、アイテムやデザインを増やしていく。

 一般公開では、各分野の研究発表や体験イベント、講演会などが行われる。

2014.04.04|コメント(-)トラックバック(-)
Copyright © newssabandon All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
忍者ブログ[PR]