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2026.04.26|コメント(-)トラックバック(-)

ZIGSOW「ギリギリ限界チャレンジ」で、インテルSSD 730レビュアー5名を募集


 レビューメディア「ZIGSOW(ジグソー)」は3月13日、「インテルSSD 730」を限界まで酷使してレポートするプレミアムレビュー企画「ギリギリ限界チャレンジ特別企画 インテルSSD 730の信頼性・耐久性を調査せよ!」を開始した。

「インテルSSD 730」外観イメージ

 「ギリギリ限界チャレンジ」は、各製品の限界を見極める挑戦者(チャレンジャー)を募集するレビュー企画。今回は、発表されたばかりの新しいSSD「インテルSSD 730」のレビュアー(無料モニター)5名を募集する。

 「インテルSSD 730」は、データセンター向けストレージの性能を受け継いだ新たなラインナップだ。これまでエンタープライズ向けに使われてきたインテル製PC29AS21CA0コントローラーを搭載。20nmプロセスのMLC NANDを採用している。アクセス速度はシーケンシャル読み込み550MB/秒、同書き込み470MB/秒。4KBランダム読み込みは8万9000 IOPS、同書き込み7万4000 IOPSを実現している。RAID0の2ドライブ構成でも、読み込み1GB/秒、書き込み910MB/秒と超高速なストレージ環境を構築可能となっている。故障するまでの平均時間(MTBF)は、530シリーズの120万時間に対して200万時間と大幅に向上した。耐久性(TBW)は480GBモデルで128TB(70GB/日)となっている(5年保証付き)。

 今回は、3月13日~3月18日23:59の期間に、計5名を募集。応募時にRAID0構成での検証を提案したレビュアーには、SSDを2台ずつ提供する。「インテルSSD 730」1台で3名、「インテルSSD 730」2台(RAID0構成での検証)で2名を、それぞれ募集する。

 選出されたレビュアーは、「寿命となる極限までI/O負荷をかけ続ける」「ハンパない衝撃を加えたり過酷な環境で使い続ける」「READ/WRITE中に激しく引き抜いてみる」など、通常は試したくても試せないような“ギリギリ限界の挑戦”を自分で設定し、製品のパフォーマンス、安定性、信頼性を証明するレビューをZIGSOWで発表する必要がある。課題を満たすレビューを完成させたユーザーには、レビュー後にもれなく製品が進呈される。

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2014.03.15|コメント(-)トラックバック(-)

米グッドイヤー、45年ぶりに次世代飛行船を公開--名称は一般公募で


 米Goodyear Tire and Rubberは米国時間3月14日、45年ぶりに次世代飛行船を公開した。

 新しい飛行船は、オハイオ州アクロン近郊にあるGoodyearのウイングフットレイク工場で約1年かけて建造された。

 ドイツのZLT Zeppelin Luftschifftechnikが設計したこの新しい飛行船は、速度と効率性が向上し、操作性にも優れている。近年の景気後退を受けて事業を停止するまで、Airship Venturesがサンフランシスコ近郊のモフェットフィールドを基地にして、カリフォルニア州を中心に米国の空を飛行させていた飛行船と同じタイプだ。

 新しい飛行船は、全長が246フィート(約75m)で、Goodyearの前世代の飛行船「GZ-20」より50フィート(約15m)長い。同社は、この飛行船を新しい配色で華やかに飾っているが、もちろん、銀色の気嚢に青色と黄色を用いた伝統的なブランド表記はそのままだ。また、同社が1925年から採用してきた手動の飛行システムではなく、最先端の航空用電子機器と飛行制御システムを採用している。現在の飛行船の最高時速が時速50マイル(約80km)なのに対して、新しい飛行船はそれよりもずっと速い時速73マイル(約118km)の最高時速を実現できる。Goodyearによると、そのおかげで、これまでの飛行船より多くのイベントに対応できるという。

 新しい飛行船を公開した今、命名が必要なことから、Goodyearは協力を求めている。18歳以上の米国在住者なら誰でも名称公募に参加できる。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。

2014.03.15|コメント(-)トラックバック(-)

『BEATLESS』スピンアウトコミック、ファミ通コミッククリアで連載へ


 無料Web漫画サイト・ファミ通コミッククリアで3月14日、長谷敏司氏監修の新作コミック『天動のシンギュラリティ』がプレスタートした。

 天動のシンギュラリティは、月刊ニュータイプで連載中のSF小説『BEATLESS』に登場するhIE(ヒューマノイド・インタフェイス・エレメンツ)や超高度AI、hIE 社会といった技術や世界観を共有するスピンアウトコミック。2099年の東京湾・メガフロート地区を舞台に物語が進行する。

 長谷氏が監修するほか、ストーリは砂阿久雁氏が、漫画は大崎ミツル氏が担当する。本連載開始は4月11日。

2014.03.15|コメント(-)トラックバック(-)
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