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2026.04.25|コメント(-)トラックバック(-)

Amazonのゲーム用コントローラはブサイク


これは、XboxのコントローラとOnliveのコントローラの合の子みたいだ。しかし、醜い。

Dave Zatz氏が最近、Amazonが近く出すと言われるメディアストリーミングデバイスのゲーム用コントローラの写真をスクープした。どうやらこれは、そのSTBに同梱されるのではなく、別売らしいし、Kindle Fireでも使えるようだ。

写真でお分かりのように、このコントローラは大量のボタンの寄せ集めだ。ゲーム用だけでなく、メディア再生用やAndroidシステムを制御するためのボタンもある。

Amazonの当のSTBについて、まだ情報は非常に乏しい。多くの人が、NetflixやHulu Plusなどのサードパーティアプリケーションもサポートする、と推測している。もちろん、そのデバイスの主役はAmazonのInstant Videoだろうけど。

現時点では発売の日程も不明だ。でもこんなリークがあるところを見ると、いよいよ近いかな。

(翻訳:iwatani)

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2014.03.16|コメント(-)トラックバック(-)

300人に聞く、ソフトバンクを人にたとえたらどんな感じか - マイナビニュース調査


KDDI、NTTドコモ、ソフトバンクモバイルはいずれも、各社が異なるサービスやキャンペーンを展開し、それぞれに個性がある。ではスマートフォンユーザーは、こうした携帯キャリアの特徴やイメージの差を、どのように捉えているのか。各携帯キャリアの印象を調べるために、携帯キャリアを"擬人化"したイメージをマイナビニュース会員300人に聞いた。本稿では、ソフトバンクモバイル編として結果を紹介する。

【もっとほかの写真をみる】

ソフトバンクを擬人化すると、男性と女性どっちだと思いますかと聞いたところ82%が「男性」と回答した。また、ソフトバンクを擬人化すると、年齢は何歳くらいだと思いますかと聞いたところ「21歳~30歳」が55.7%と最も多かった。次点で「41歳~50歳」が16.3%、「11歳~20歳」が16%と続いた。

最後に性別や年齢を踏まえて、ソフトバンクを擬人化するとどんな人だと思うか聞いたところ、最も多い回答は「上昇志向のある若手サラリーマン」であった。このほか特徴的な回答としては、「ベンチャーの社長。奇抜で他がしそうにないことを一番にする」「犬が好きな中年男性。カイ君(CMに出ている白い犬)のイメージ」「ソフトバンク=孫正義になってしまう」などがあった。

調査時期:2014年1月27日~2014年1月29日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:300件
調査方法:インターネットログイン式アンケート

2014.03.16|コメント(-)トラックバック(-)

【ATTT14】ナビタイムがBluetooth連携による「ミラーナビ」を開発


4月12日~14日の期間中に東京ビッグサイトで開催された「第5回国際自動車通信技術展」において、ナビタイムはルームミラー内に組み込んだディスプレイ上にナビ情報を映し出す「ミラーナビ」を参考出品した。発売時期や価格は未定。

[関連写真]

ルームミラー内にディスプレイを用意し、バックモニターやアラウンドモニターとして使う例は軽乗用車を中心に広がりを見せていたが、カーナビ情報を映し出すのは初となる。映し出されるカーナビ情報は、詳細な地図情報を表示するのではなく、主として進行方向や目的地までの距離をガイドする。つまり、必要最低限の情報で目的地までをガイドすることを主眼としており、そのスタイルは矢印を使ってガイドする「ターンbyターン」方式のカーナビに近い。

ナビ情報はBluetooth接続されたスマートフォンから取得するが、この方法で詳細な案内を行うとどうしてもタイムラグは避けられない。そこで、表示する情報必要最低限に抑え、そのラグを感じさせなくしたというわけだ。ナビアプリはナビタイムの「カーナビタイムforスマートフォン」を推奨している。

このシステムについて、ナビタイムジャパン 事業開発部の佐藤耕一氏は「少ない視線移動で目的地までのおおよその情報が得られるメリットがある」と話す。使い方として考えられるのは、スマートフォンで目的地を設定し、Bluetoothで「ミラーナビ」と接続。スマートフォンをダッシュボードに設置しなくてもいいため、途中でクルマから離れてもいちいちスマートフォンを設置し直すといった手間がない。ダッシュボード上にスマートフォンを置き忘れるといった心配もなくなる。

ただ、表示をルームミラーで行うため、ルーフが高いハイト系の車両だと目線はかなり上になってしまう。佐藤氏によれば「だからこそ表示する情報は最低限にとどめ、安全に配慮した。ミラー自体はデイズなどに採用されたものと共通」と解説した。

その他、ナビタイムはコンテンツを提供した事例として「Audiコネクト」を会場内に出展。ボディカラーが真っ赤だっただけに注目度も抜群。ナビタイムが得意としてきた駐車場の満空情報や天気予報、ガソリンの価格情報などの情報が表示されると、その下には「NAVITIME」のロゴマークが表示されるなど、提供先でもナビタイムのPRが知られるよう配慮したという。なお、ナビタイムはBMWジャパンが展開する「BMWコネクテッド」のプレミアムプランにも同様コンテンツを提供している。

《レスポンス 会田肇》

2014.03.16|コメント(-)トラックバック(-)
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