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2026.04.28|コメント(-)トラックバック(-)

アディダス×Y’s、スタンスミス発売


「アディダス(adidas)」は、「
ワイズ(Y’s)」とのコラボレーションシューズ「スタン スミス ワイズ(Stan Smith Y’s)」(1万8,900円)を数量限定で世界同時発売する。

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今モデルは、復活したスタンスミスをベースに5名のアジア人デザイナー及びブランドがデザインを手掛けた「コンソーシアム スタン スミス コラボレーション パック(Consortium STAN SMITH Collaboration Pack)」の第5弾。アディダスと山本耀司はここ10数年にわたり「ワイスリー(Y-3)」でパートナーシップを組んできたが、今回はスタンスミスのシルエットはそのままにワイズならではの素材を使用。アッパーのサイド部分には厚いネイビーキャンバス、アイレットとヒールタブにはグレースエード、トゥとタンにはホワイトスムースレザーを用いた。サイドのスリーストライプスはジグザグにハンドステッチで刺繍が施され、縫い糸は履くにつれすり減るように地面に垂れている。スタン スミスのロゴはヒールタブ、ワイズロゴは大きくタンに配置。

ワイズ全国販売店舗、スタイルズ(Styles)代官山、ミタスニーカーズ(mita sneakers)、アンディフィーテッド(UNDEFEATED)東京及び静岡、V.A.にて3月15日発売。

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2014.03.11|コメント(-)トラックバック(-)

【日産ミニバン3兄弟への10の質問】Q7.価格、デザイン、装備…デイズ ルークスが頂点に立つためのポ


日産は2013年12月にベストセラーミニバン『セレナ』を、2014年1月には『エルグランド』をマイナーチェンジした。さらに2月13日のスーパーハイト(モアスペース)軽自動車『デイズ ルークス』発表で、出揃った「日産ミニバン3兄弟」。

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デザインの刷新だけでなく、安全機能を充実させたセレナ、居住性の向上をはかったエルグランド。そして活況を呈するスーパーハイト市場に名乗りを上げた新型デイズ ルークスの戦略。日産ならではのミニバンにはどのような特性と魅力があるのか。各車のプランナー、デザイナーに「10の質問」を行った。

Q7. 価格、デザイン、装備…デイズ ルークスが頂点に立つためのポイントは?
A7. 登録車の装備を取り入れながら日産らしさを持たせるとともに、両側パワースライドドアやアラウンドビューモニターの標準装備で価格にもお得感を出している。

今、最もアツい軽自動車といえば、ダイハツ『タント』、ホンダ『N BOX』、スズキ『スペーシア』と強豪が激戦を繰り広げるスーパーハイトワゴンクラス。

満を持しての最後発モデルとなった『デイズ ルークス』だが、果たしてスーパーハイト界の頂点に立つことはできるのか。担当プランナーに話を聞いた。

日本商品企画部の安居理進リージョナルプロジェクトマネージャーは、「この激戦区で結果を出せるかどうかは、日産らしさをどれだけ入れられるか。そこにかかっていると考えていました。とくに、デザイン、先進性、利便装備の部分。アラウンドビューモニターなど、登録車で採用しているものを軽自動車に持込み、差別化を図ろうという狙いがあったのです」と振り返る。他社にはない強み。それを活かす戦略が正しいことは、先に発売されたハイトワゴン系の軽自動車、『デイズ』で証明されていた。

加えて、インテリアデザインの良さもわかりやすいポイントだ。同・越水朝子氏は「軽自動車はボディサイズに制限がありますが、その中でもボディの厚みがしっかり出るように、デザイナーはだいぶ苦心したようです。登録車メーカーが造る軽自動車ですから、軽っぽく見えないところにこだわっています」と胸を張る。デイズ ルークスだけを見ているとわかりにくいが、ライバル車と並べてみると違いがわかる。「チーフデザイナーはセレナも担当していたんです。だから、そのノウハウをしっかり注ぎ込んでいると思います」と越水氏。そのせいだろうか、シート生地ひとつとっても、上質感があると感じる。

さらに、価格設定の絶妙さについて安居氏は、「やはりお客様が抱く価格への期待値ははずさないように考慮しました。ノーマルのX、ハイウェイスターX Gパッケージの量販グレードで、130万円台、150万円台をはずさないようにしつつ、ライバル車たちのキラーコンテンツに対しどう闘うかにもこだわりました」と語る。他社ではオプションとなる両側パワースライドドアを標準とし、アラウンドビューモニターも標準装備されて150万円台とお買い得感を出してきた。決して予算がないわけではなく、本当にいいものならお金をかけるという、新たなユーザー層の心も掴みそうだ。

では、これでデイズ ルークスは頂点に立てるのだろうか。越水氏曰く、「王者(タント)の存在感は圧倒的なので、いきなりトップに立つのは難しいと思っています。ただ、背後にヒタヒタと忍び寄って、そのうちに抜いて頂点に立ちたいですね」とのこと。「草の根運動的かもしれないが、着実に浸透させていき、認めてもらえるように頑張りたい」と意気込みを語った。

《レスポンス まるも亜希子》

2014.03.11|コメント(-)トラックバック(-)

(朝鮮日報日本語版) 不倫のミュージカル俳優2人、姦通罪で有罪確定


 それぞれ配偶者がいる状態で、同僚と不倫をしていた有名ミュージカル俳優らに対し、執行猶予付きの有罪判決が確定した。

 大法院(日本の最高裁判所に相当)第3部(李仁馥〈イ・インボク〉裁判長)は10日、姦通(かんつう)罪で起訴されたミュージカル俳優のA被告(36)とB被告(40)=女性=に対する上告審で「起訴事実について有罪と認めた一・二審の判決は正当だ」とし、これを支持する判決を言い渡した。両被告は2012年3月、慶尚北道慶州市のペンションに1泊し、性的関係を持ったとされる。A被告の妻が、両被告の泊まった部屋で証拠を確保して告訴し、両被告は起訴された。

 一審は「ペンションで発見された証拠物から両被告のDNAが検出されており、ブラックボックスなどの証拠や状況を見る限り、性的関係があったと認められる」とし、A被告に懲役6月、執行猶予2年、B被告に懲役6月、執行猶予1年の判決を下した。両被告はこれを不服として控訴したが、二審も同様の判決を下していた。

2014.03.11|コメント(-)トラックバック(-)
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