newssabandon
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
トップリーグに続く2冠をめざすパナソニックは8日、群馬県太田市の同社グラウンドで東芝戦へ向けた最終練習を20分で終え、東京入りした。 三洋電機から改称して初の日本一をかけた一戦に、前主将で32歳のベテランCTB霜村誠一は「自分たちのラグビーができれば自信はあるが、東芝は、それをさせてくれないチーム」と今季3戦3勝の相手を警戒。現行国立競技場では最後の決勝戦で、今季の快進撃を支えた固い防御から切り返してのカウンター攻撃で勝負を挑む。
引用:パナソニック、改称して初の日本一をかけた一戦に臨む/日本選手権